>  > 余り物の女の子だったんです

余り物の女の子だったんです

シャワーで体についた石けんの泡を流した後、「さっきのお返し」と言いながら、フェラチオをしてくれたのですが、そのとき「今日は2回できる?」なn聞かれ、「どうだろう」と答えると、「大丈夫、できるよできる。と言いながら、濃厚なフェラチオ&きん玉舐めに私は立って居られない位気持ちよくなり、思わず、女の子の頭を押さえながら、口の中に精液どばばっと発射してしまいました。これはさすがに怒られるかと思いましたが、ニコニコしながら、「ザーメンいっぱい出たね、気持ちよかった?」なんて明るい言葉に、マジでこっちも勘違いしそうになります。さらに精液まみれのちんぽを綺麗にしてくれたあと、バスタブにつかり、デリヘル嬢が入ってきたので、しばしバスタブの中でイチャイチャモードです。腕枕をし寄り添って少し雑談をしました。甘えられるのが好きな私のつぼにはまってしまいましたね。指名の入っていないいわば余り物の女の子だったんですけどこれは大当たりでした。

[ 2016-01-01 ]

カテゴリ: デリヘル体験談